あなたは、自分の立ち方、歩き方に自信がありますか?
足裏が隅々までしっかり地面についていますか?

よくあるのが、足の外側だけに体重がかかっているケースです。
こうなると、襞がどんどん外側に湾曲し、O脚になって、ひざの痛みと足首の痛みに悩みながら生活しなければなりません。

イルチブレインヨガでは、足裏の湧泉というツボを意識して立つことにより、股関節やひざの向きをまっすぐにして足裏や足の指がしっかりと地面をつかめるようにします。

立ち方が安定するだけで、肩や首など上半身に無駄な力が入らなくなり、体のエネルギーセンターである丹田に力が入りやすくなります。

下半身がどっしりと、そして上半身は楽に軽くなります。
それが、理想とする立ち方です。

そして、ジャンセンウォーキング。
手を元気よく振って、肛門を占め、笑顔を絶やさずしっかり歩きましょう。

足裏湧泉を感じ、それが脳幹に伝わるのを感じながら、足の指でしっかりと地面をつかみながら歩きます。
リズミカルに、ウォーキング瞑想をします。
股関節と膝をまっすぐに向けるのがポイント。

膝が外側に向いて、痛くて歩くのが嫌だった会員さんが、ひざがまっすぐに出るようになり、歩くのがとても楽になったと喜んでおられます。

また、ひざの痛みがBHPトレーニングで軽くなり、30分も歩けるようになった会員さんもいらっしゃいます。

イルチブレインヨガでは、自分が自分の健康に責任を持つ「健康自給自足プロジェクト」を開催中です。
あなたもご自分の健康に責任をもって、明るく元気な生活を送りませんか?

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イルチブレインヨガ星和台スタジオ

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